スピリチャアル月刊誌アネモネの公式ワークショップ情報サイトです。現在ご活躍のスピリチュアル・リーダーの方々をお招きしての講演会や、各界のエキスパートの充実のワークショップを常時開催しております。 幸次元の扉が開いて、体・心・魂・運気が地球とともにステージアップさせるチャンスです。
スピリチュアル セラピスト、映画監督
海響(MIKI)

2021年11月13日(土)10:30〜15:45

海響(MIKI)さん

「愛の地球(ホシ)へII」上映会&スペシャルイベント

商品番号:211113SMK02
6,500円(税込)
残席 満席
【定員 200人】

満席につき、キャンセル待ち受付中
「キャンセル待ち」を受付けしております。
下記のお電話かメールでお申込み下さい。

クレジット決済ができます

ペイパル|カード情報も、口座番号も、ペイパルが守ります。|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行
クレジット決済にはPAYPALアカウントが必要です。
アカウントをお持ちでない方は、カート内の「PAYPALで支払う」を選択し、「アカウント開設」を選択し、必要事項をご記入ください。 次回からは、IDとパスワードだけで簡単に決済が完了できます。

2021年11月13日(土)10:30〜15:45

海響(MIKI)さん

「愛の地球(ホシ)へII」上映会&スペシャルイベント

海響(MIKI)
スピリチュアルセラピスト。高校卒業後、重度の怪我から半分寝たきりのうつ病を患う。現代医学では治らず、偶然出合った身体均整法の治療により完治。姿勢保健均整師、あん摩マッサージの資格を取得後、スピリチュアル能力が開眼。心や潜在意識の癒しにも着目し、ヒプノセラピーを開始し、クリ スタルボウル奏者として活動を始める。心と体のつながりを深く感じることで、クライアントの悩みを解決に導くセラピーが人気で、これまでに延べ6万人を癒す。「妊婦さんとおなかの赤ちゃんとの対話セッション」は、学会や国際会議でも発表。令和元年に映画「愛の地球(ほし)へ」を監督・制作。同年、自然音とクリスタルを合わせたCD「CRYSTAL BOWL X NTURE SOUND」をリリース。令和3年秋には「映画「愛の地球(ほし)へII」が完成。9月23日の愛知県公開を封切に、11月13日(土)のアネモネ主催上映会が、東京での初上映となる。

霊性進化の守り主クジラと、シータ波誘導クリスタルボウルのデュオが奏でる
世界初のコズミック・バイブレーション・シンフォニー

【当日のお申込みもOKです】
「カートに入れる」から事前にお申込みの上、
会場にお越し下さい。
※支払方法はクレジット決済【PayPal】または当日現金払いのみ。

映画「愛の地球(ホシ)へII
宇宙が今、私たちに伝えたいこと」
上映会スペシャルイベント

映画「愛の地球(ホシ)へ II」予告映像

《当日スケジュール(予定)》

10:30〜 「愛の地球(ホシ)へII」 上映会 (90分)
12:00〜 休憩
13:00〜 海響さんトーク+クリスタルボウル演奏会
14:15〜 休憩
14:30〜 海響さん+ドルフィニストさんによるコラボトーク
15:15〜 海響さん エネルギーワーク
     ・イルカやクジラのスピリットと繋がって、愛のメッセージを受け取る。
     ・本当の自分の愛を解放する愛のワーク
15:45  終了

●音の重ね合わせの奇跡から生まれた、地球と宇宙の周波数のハーモニー
 受け取り方はハイアーセルフに任せ、受け取る愛もリミットレスの宇宙規模!

2019年に大いなる宇宙をテーマにしたドキュメンタリー映画「愛の地球(ホシ)へ」を制作し、高い反響を呼んだ、クリスタルボウル奏者&映画監督の海響さん。2021年夏には、2作目となる「愛の地球(ホシ)へII」が完成し、9月23日に愛知県で封切り。東京での初上映は、この11月13日(土)のアネモネ主催イベントとなります。
あるとき、クジラの声とクリスタルボウルの音を合わせて映画を作ってほしい、それにより、多くの人が目醒めるからと、クジラからの声をチャネリングで受け取った海響さん。水中撮影の経験もなく、クジラの声の撮影方法もわからず躊躇している時、雑誌アネモネの連載「イルカの処方箋」でおなじみの、いるかくんが、映画製作への応援を表明。海響さん自身も、船上で何度嘔吐したたか知れず、転倒して足に大ケガも追い、今も後遺症があるほどの過酷な撮影に突入することに。そして、不安も恐れもすべて捨てて、宇宙に自分を使ってくださいと丸投げして制作に挑んだ結果、見えない宇宙のプロデューサーに指揮してもらったとしかいいようのないほどの奇跡の良作が完成。
「イルカが純粋でピュアな存在だとしたら、クジラは広くて深い、宇宙的な存在。重低音、高音部、倍音まで含めると、不可聴域の超音波も放っている。クリスタルボウルの音と組み合わさることで、別次元が広がるような、ずっと聴いていたくなるような不思議な音」と海響さん。「ただ、愛の映画であってほしい」との願いが込められたシンフォニー中心の本作は、あるがままに高次にゆだねて、リラックスしてお楽しみください。当日は、映画上映、コラボトークショー、クリスタルボウル演奏、エネルギー体感ワークなど、イベント盛りだくさんのスペシャルな一日です。

●テレパシーで交わし合うクジラとの愛の意思疎通
 人間も、地球も、源はひとつ。本当の自分自身へと目醒めるときは今

「私たちの声を録ってほしい」。瞑想中に突然現れたクジラの声を受け、小笠原へと立った海響さん。春先の冷たい海中。亡くなる人もいるほど危険といわれるクジラの撮影で、実際に遭遇したのは、深い愛と高い意識の周波数を持つクジラやイルカたちとの音の波動共鳴。初めてクジラの姿をカメラに収めたときには、安堵感とともに泣けてきたという海響さん。その後、クリスタルボウルの音を大ホールで録音し、誕生したのは、世界初のクジラ(地球を代表する声)とクリスタルボウル(宇宙の音)のコラボレーションによる、サウンドシンフォニー。「クジラから言われたことを実行して、音にしたら、こんなにも合うんだ」。奇跡のマッチングが紡ぎ出す高波動サウンドには、涙腺が緩む、ハートが暖かくなる、恍惚感に満たされるなどの声。「聴くというよりも、感じるだけでいいんです」と海響さん。「たくさんの人にイルカやクジラからの愛を届けたい」という彼のビジョンをはるかに超越した、深層からの癒しと超次元への意識覚醒をもたらす傑作映画です。
当日は海響さん、さらには出演者のドルフィニスト篤さん、綾子さんも登場してのトークショー、海響さんによるクリスタルボウル演奏、さらに、イルカやクジラのスピリットとつながって愛のメッセージを受け取るワーク、本当の自分の愛を解放する愛のワークも行う予定です。

クジラの歌とクリスタルボウルによる多次元宇宙音による変容効果
●意識が開かれていない人は、目醒めのスイッチが入る。
●すでに開かれている人は、さらなる覚醒が進む。
●悩んでいる人が聴けば「悩まなくていいんだ」となる。
●軸がブレていたら、本来の自分に戻っていく。
●魂の記憶やミッションが呼び覚まされる。
●雑念が消え、仕事や作業が集中してはかどる。
●宇宙とのつながりが強くなる。
●アイディアやインスピレーションが次々に浮かぶ。
●すべてはひとつでつながっていることを思い出す。etc.

ここに挙げたのは、あくまで一例です。多次元宇宙音に圧倒的な情報量が含まれていて、一人ひとり、またそのときそのときで、受け取る情報やメッセージが異なります。
世界中を一気に目醒めさせるほどの、宇宙プロデューサーによる覚醒音源なので、その変容効果は無限大です。(海響さん)

会場

国分寺市立いずみホール


東京都国分寺市泉町3-36-12
◆JR中央線・武蔵野線 西国分寺駅より徒歩約2分

※お席は、全席指定席となります。チケットを開催直前に郵送いたします。

【新型コロナウイルス感染症拡大防止のためのご注意】
・出演者へのプレゼント(花束やお手紙等を含む)、及び受付でのお預かりはできません。
・客席での飲食は禁止となります。


開催日時

イベント名

2021年11月13日(土)10:30〜15:45

海響(MIKI)さん

「愛の地球(ホシ)へII」上映会&スペシャルイベント

定員 200人
イベント番号
211113SMK02
参加費 6,500円(税込)
会場  <上記参照>
お申込み方法
右記の「ショッピングカート」で、お申し込みください。
お支払が銀行・郵便局から振込の場合は、ご連絡後1週間以内に、下記の口座にお振り込みください。
ATMをご利用の際は、お名前を入力後、5桁のイベント番号をご入力ください。
例)山田花子 XXX00

●Paypay(ペイペイ)銀行 本店営業部 普通口座
口座番号 8571931 口座名 (株)ビオ・マガジン
●郵便局
口座番号 00110-8-569905 加入者名 株式会社ビオ・マガジン
注意事項

【ご返信がない場合】
3営業日以内に弊社から返信が届かない場合は、お手数ですが、弊社までご連絡下さい。メール設定により弊社からのメールが届かない場合がございます。ご連絡頂く際に、電話番号やFAX、別のメールアドレスなど、他の連絡手段もご連絡頂けると幸いです。

【キャンセルについて】
キャンセル規定が変更となりました(2021年11月1日より)

電話・FAX・メール等でのお問合せ

ビオ・マガジン アネモネワークショップ係
TEL:03-6417-9490 (平日:10:00〜18:00 [土日祝日除く])  FAX:03-5436-9209
E-mail: workshop@biomagazine.co.jp




Top
株式会社 ビオ・マガジン(BIO MAGAZINE,INC.) 東京都品川区西五反田8-11-21 五反田TRビル1F

TEL:03-6417-9490(営業時間:平日10:00-18:00 [土日祝日除く])   FAX:03-5436-9209